買いましたー( ´ ▽ ` )ノ
表紙は、2011のファブリックカバー「memories of rain」
かわいいですね〜♪
前半は、有名人から一般の方まで、23の使い方が紹介されています。
ガイドブックに出るぐらいだから、皆さんバリバリ使いこなしているんだろう…と思いきや、白紙や一言だけのページもあって、ちょっとホッとしてみたり;-P
使い道を決めている方もいれば、その時次第の方もいる。
キレイに書いている方もいれば、方眼無視!な方もいる。
あぁ、人様の手帳を見るのって、どうしてこんなに楽しいんでしょう(笑)。
私がとくに興味深く読んだのは、
*case 5 ヨーロッパ企画のみなさん
*case15 株式会社ロフトのみなさん
きっと、一緒にいる時間が長い人たち同士なのに、使い方が全然違うんです。
「みんなちがって みんないい」そのものだな〜と思いました。
そういえば、今回はキヨエさんとお母さんが出てなかった。
また見たかったなー。
後半は、2011のカバーや仕様、オプションについて。
本体をどうするか、カバーをどれにするか、まだ悩んでいます。
とくにカバーは、1月始まりを購入された方々の感想を参考にしたいと思っています。
オプションは、とりあえず3点ぽちっとしました。
*クリアファイル(カズン用)
*ふせん
*テンプレート
到着が楽しみです。
到着といえば、今年もアンケートのシールが当選しました(^O^☆♪
こちらも到着が楽しみです。
話が逸れました。
2011はビジネス向けの「ほぼ日Weeks(仮称)」が出るそうです。
ここを読むと、どうやらウィークリータイプみたいですよ。
打ち合わせの写真に、他メーカーの手帳(能率手帳とか)が…。
どんなものが出来るんでしょうね。
おしまいに、特別付録として、今日マチ子さんによる「ほぼ日手帳の10年」というマンガが。
これを読むと、やっぱり来年もほぼ日手帳を使おうって思います。
最後のページ、松本絢子さんの
「でも10年目の今は、あの言葉がよくわかるよね」
ここで、涙が出てきました°・(ノД`)・°・
ガイドブックは、2009も2010も買いましたが、2011も買って良かった♪
「ほぼ日手帳を買うつもりはない」という方でも、雑誌の手帳特集が好きなら、是非手に取って見て欲しいです。
いろんな使い方が見られて楽しいですよ( ´ ▽ ` )

"ほぼ日手帳 公式ガイドブック 2011 いっしょにいて、たのしい手帳と。" (マガジンハウス)




